◯こちらのサンプルコードは指導等にご自由にお使いください。
【サンプルコードの使い方】
◯サンプルコードを写す時はコピペをしないようにしましょう。
◯▶を押すと出力が表示されます。
◯Geminiボタンを押すとGemini(AI)による解説が表示されます。間違っていることもあるので、疑問に思った場合はご質問ください。
◯本マークを押すとカテゴリーの解説が見られます。
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【Code List】
CODE: i-1 (API)
import requests import json URL = "https://www.jma.go.jp/bosai/forecast/data/forecast/130000.json" def main(): jsondata = requests.get(URL).json() date = jsondata[0]["timeSeries"][0]["timeDefines"][0] area = jsondata[0]["timeSeries"][0]["areas"][0]["area"]["name"] weather = jsondata[0]["timeSeries"][0]["areas"][0]["weathers"][0] print(date, area, weather) return(0) main()

- 気象庁の天気予報をAPI経由で取得することができる。
- まずはブラウザでJSONを見られるようにしよう。
- JSONをChromeブラウザで見る
- 指定したURLをブラウザで開いてみて、JSON形式が整形されて閲覧できていたらOK。
- ソースコードとJSONを見比べて、どのようにデータを取得しているか確認しよう。
- 【Python】気象庁API から天気予報を取得してみた - Qiita
CODE: i-2 (API)
import requests import json URL = "http://www.jma.go.jp/bosai/common/const/area.json" OUTPUT_FILE = "i-2_output.json" def main(): jsondata = requests.get(URL).json() offices = jsondata["offices"] code_list = list(offices.keys()) area_dict = {} for code in code_list: area_dict[offices[code]["name"]] = code with open(OUTPUT_FILE, mode="w") as f: json.dump(area_dict, f, ensure_ascii=False, indent=4) return(0) main()

- JSON形式は、Python上で「辞書(連想配列)」として扱われる。
- Pythonにおける辞書とは?
- 辞書のキーをkeys()により取得できる。
- json.dump()で、辞書変数をJSON形式でファイルに書き込むことができる。
- URLをブラウザで開いて、どのようにJSON形式が辞書に変換されているか見比べてみよう。
- 出力ファイル



